| 高校を卒業したら、アメリカの大学で勉強したい!でも英語力や、費用のこと・・・もいろいろ。そんな不安は大学スカラシップ留学プログラムが解決します。 |
| 米国州立大学スカラシップ・プログラムは、1987年に設立されたプログラムです。大学スカシップ・プログラム運営委員会(事務局は特定非営利活動法人文際交流協会内)は、プログラム幹事校ジョージア・サウスウエスタン州立大学(略称GSW)からの委託を受け、条件を満たす学生に対して選考試験を行い、人選の上、スカラシップ留学生として幹事校へ派遣しています。 |
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| 日本国内において大学スカラシップ・プログラム運営委員会の実施する選考試験に合格した参加者は、8月中旬に渡米し、GSWにて原則として14〜16週間、アメリカの大学学部進学に備えた英語研修に参加し、正規の授業についていけるだけの英語力、勉強法などを身につけます。その間に、現地のアドバイザーと相談しながら進学手続きを進め、各大学への編入学をめざします。その後は授業料最大約70%を免除するというスカラシップのもとに正規学部留学生として、卒業をめざします。原則として、奨学金は、一定以上の成績を維持し、毎年更新することにより卒業するまで支給を受けることも可能です。奨学金は帰国後も返済の必要は一切ありません。 |